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時代の変わり目。
2019年09月30日 (月) | 編集 |
明日から消費税率が10%になります。
当塾でも10月分授業料から消費税を10%に変更させていただいています。
塾生のみなさん、保護者のみなさまにはご迷惑をおかけしますが、ご了解いただければと思います。

さて、昨日ニュースを見ていたら、今日で「ポケベル」のサービスが終わるというニュースがありました。
今の塾生の皆さんはポケベルなんて知らないですよね。
私が中学時代はポケベルを持っている友達は「今どきの」中学生だったのです。
友人が中2の宿泊学習に持っていって、先生に見つかって、がみがみ怒られていたのを覚えています。
私自身は持っていませんでしたが、当時は「ポケベルが鳴らなくて」の歌はよく覚えています。
また東野圭吾の「虚ろな十字架」にも「14106(愛してる)」というベル文字が登場します。
こういう時代が終わるんですねぇ。
しんみりします。

私は未だに携帯電話を使っています。
いわゆる「ガラケー」です。
スマホに変える気はまったくないです(笑)。
スマホじゃなくても生活できますからね。
「スマホで馬鹿になる」という本がありますが、「スマホがなくても生きていける」のは本当です。
スマホの機能って、どれも代替可能なものばかり。
昨日、嫁が「スマホの万歩計がうまく機能しなかった。たくさん歩いたから楽しみにしていたのに」とぼやいていました。
これも普通の万歩計で代替可能。
インターネットもメールも動画も調べ物も。
パソコンで代替可能です。
電話はもちろん、固定電話や携帯電話でOK。
つまり、「便利さだけを追求したもの」がスマホなんですね。

ポケベルの時代、テレホンカードがバカ売れしていました。
何かにつけていろんな景品がテレホンカードでした。
公衆電話からプッシュホンを押していたのです。
今の携帯メールと同じ仕組みです。
それが、PHS、携帯電話とつながっていったんです。
それでもポチポチとボタンを押して文字を打つのは変わりませんでした。

その流れが変わろうとしているんだと思います。
もう変わってきていますが、ポケベルの終了はボタンを押す習慣の終了になるのかとも思います。
今度はタッチ&スクロールの時代なんでしょうか。

時代は変わっても、大事なものは変えちゃいけないと思うのです。
文字を書く習慣や文章を読む習慣。
特に私が心配しているのは、「国語の文章問題でまともな文章を書けない生徒が増えている」ことです。
正しい日本語を知らない、正しい日本語の文章に触れていない、という問題があります。

日常的に本を読んでほしい。
これは塾生にはことあるごとに話したり、通信に書いたりしていることです。
時代が変わっても、読書や正しい文章を書くことは大事なこと。
英語の勉強でもそうです。
単語練習、文法問題を解くだけでなく、「文章そのものを書く」ことが大事。
これは、みんなに取り入れてほしいことです。

さあ、また明日も教室を思いっきり使って勉強してください。
また満席になったら…、何とかします(笑)。
でも、それだけ来てくれるのは本当にうれしいです。
明日も、明後日もがんばっていきましょう。
教室で待っています!

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明日はB対策模試。
2019年09月27日 (金) | 編集 |
明日は中3B対策模試です。
時間は12:40~17:20。

授業の開始は17:40からです。
いつも土曜日の早い時間のeトレに出席している人は気を付けてください。

明日も教室で待っています。


ドラえもん。
2019年09月26日 (木) | 編集 |
10月からドラえもんが土曜日の夕方に放送時間が変更になります。
クレヨンしんちゃんも同じく移動。
その理由について昨日テレビ朝日の会長さんがコメントしていましたが、要は「視聴率が取れなくなった」ことによるそうです。
「番組編成全体を考えたときに金曜の夜が弱い、だから立て直さなければならない」とのこと。
なるほどなぁ。

国民的アニメの視聴率が…という哀愁はさておき、ここでも勉強においても大事なことを学び取ることができます。
それは
「弱いところを立て直す」
ということ。

中3生が先日受けた学力A、これから受ける学力B、Cはそれぞれで出題範囲が異なります。
出題範囲が異なれば、同じ教科でも得点に大きく差が出ることもあります。
その下がってしまった教科の、下がる原因となった単元が「弱いところ」。
「立て直さなければならないところ」なんです。

だから、それぞれのテストで手を抜かないで、全力で対策してほしいのです。
全力で対策した上で、「弱いところ」を見つけ、それを克服できるように練習していってほしいのです。

28日(土)のB対策模試でも自分の「弱いところ」を見つけられると思います。
そこを重点的に練習して、学力Bに臨みましょう。
それでも得点できなければ、何回でも練習を。
勝負は入試本番です。
3月までにできるようになっておけばよいのです。
気持ちを楽にしつつ、かつ、油断のないようにがんばっていきましょう。

明日も教室で待っています。


満席御礼。
2019年09月24日 (火) | 編集 |
今日は19:40から20:30の時間が数年ぶりの「満席」となりました。
講習以外で満席になったのはいつ以来でしょうか。
ここ2~3年はなかったと思います。
昨年の地震以降、少し座席を減らしたのですが、それでも集団とeトレ・自習と合わせて25名の塾生が出席してくれたのはとても嬉しかったです。
机を運んだり、椅子を出したり、ちょっと疲れもしましたが…(苦笑)。
まあ、嬉しさの方が大きいのです。

さて、この前の日曜に「白い恋人パーク」に家族で行ってきました。
「白い恋人」の製造過程も見てきました。
白い恋人って挟まれているホワイトチョコの方がクッキーよりも大きいのですが、ちゃんと理由があったんですね。
塾生に「何でか知ってる」と質問したら、
「設計ミス!」
という答えが返ってきましたが(笑)。
正解はぜひ白い恋人パークでご確認を。
有料施設内なので商魂を感じますが、なかなか楽しめる工場見学でした。

全てのものには理由がある。
白い恋人のチョコのサイズから感じたことです。
勉強でも日常生活でもそうなんだろうなと思います。
受験で言えば、合格できたことには理由があるし、不合格だったことにも理由があります。

日頃の勉強では、その「失敗の理由」を考えて、そこから学んでいくことが大事。
中3生には学力Aの答案を持ってきてほしいと伝えていますが、持ってきてくれたのは半数ほど。
もちろん、「絶対提出」とは言っていないので、希望者だけなのですが、できるだけ私も答案を見ておきたいのです。
どの問題をどのような解答で間違えたのか、今後の課題・当面の課題は何なのか、を私にも分析させてほしいのです。
それが「成功の理由」の1つになってくれたら私も嬉しいので。

さあ、もうすぐ10月ですが、今月中に学力Aの復習とそこから見えてきた課題については復習していきましょう。
テストが近い塾生のみなさんも、どんどん教室を活用してください。
また、満席になったら、また机を運んで対応しますからね(笑)。
まだまだ一緒にがんばっていきましょう。
「努力は君を裏切らない」です。

また教室で待っています。


防災。
2019年09月21日 (土) | 編集 |
23日(月・祝)は休校です。
台風17号が今日本海を北上中で、23日はかなり荒れた天気になりそうです。
塾生のみなさんは、学校も休みなので、家で適度に勉強を。
それぞれの目標に向かって集中して取り組みましょう。

台風の接近に伴ってなのか、札幌市から防災マップ(洪水に関するもの)が家に届きました。
私の自宅は北区なのですが、近くの河川が氾濫すると、50㎝以上3m未満の浸水の恐れがあるそうです。
初めて知りました。
ちょっと驚きでした。

ちょうど先週の日曜日、小5の長男が「去年の地震から1年経ったから、白石区にある防災センターに行きたい」というので、私も初めて行ってきたんですね。
長男と嫁が「震度7」の体験を、長男と私が「風速30m/秒」の体験をしてきました。
震度7は見ているこちらがビックリするほど激しく揺れていました。
そして風速30mは本当に口が「あばばば」となるくらいの風でした。
いや、すごかったです。
3D映像で自転車が吹っ飛んでくるのですが、本当にそのくらい強い風でした。
23日は雨だけでなく、風にも注意してほしいと思います。

さて、今週末も3連休で、しかも、台風接近で、「どれくらいの生徒が来るかなぁ」「先週同様に、あまり来ないのかなぁ」と思っていたのですが、今週はなかなかの人数が来てくれました。
中3が11名も出席してくれたのは嬉しかったです。
高3も2名、中2も3名出席してくれました。
あとは高1と中1が1名ずつ。
やはりこれだけの人数が来ると、教室の雰囲気もちょっと締まるし、私もウキウキします。

そして、今日何より嬉しかったのは、中3の生徒から
「公立は△△高校、私立は□□高校にしたいんです」
「今日、☆☆高校の説明会に行ったんですけど、やっぱり☆☆高校が良いです。受けたいです」
と目標を自分から話してくれたことでした。
こういう言葉は本当に嬉しいです。
まだ志望校が定まっていない人も、また一応決まっているけど気持ちが定まっていない人も、できるだけ早く「目標」を決めてください。
それができれば、集中力もやる気も一気に変わると思います。
今日も数名、変わりましたよ。
みなさんもできるはずです。

それでは、また来週がんばりましょう。
教室で待っています。


中2、あと1名です。
2019年09月18日 (水) | 編集 |
中2に2名申し込みがあったので、定員まであと1名となりました。
体験や通塾をご希望の方は、お早めにご連絡ください。

なお、中3・高3につきましては、定員となりましたので今年度の募集は締めきりました。
ご了承ください。

最近、私自身がだいぶピリピリしてしまっています。
ちょっと焦っているのかもしれません。
ふー。
心配性が顔をもたげてきているのかも。
うーん、学力テストAも中間テストも思うような結果が出ていないことへの焦りなんでしょう。
落ち着いて分析しなければならないのですが、どうも、気ばかりが先行しています。

私自身、もう少し落ち着かねば。
塾生の中には、もっと焦ってほしい生徒もいますが…(苦笑)。

教室全体として、何となくふわーっとしたまったりな空気が漂っている気がするのです。
それが怖い。
怖いから焦るんですね、多分。

そんな中でも、がんばっている高3生数名、中3生数名、中2生たくさん、中1生1名などを見るとちょっと落ち着けます。
塾生ががんばっている姿を見ることは何より私を安心させてくれるのです。
もちろん、「正しくがんばる」ことが大事で、正しくがんばらないと実力は伸びません。
その辺は何回か注意された塾生もいますが、それでも、ちゃんとやろうという姿勢を見せてくれるようになったことが成長だと思います。

何だか、うまくまとまりませんが、私も明日もがんばろうと思います。
塾生のみなさんも、ぜひ一緒にがんばってください。
実力アップ、成績アップ、そして志望校合格をつかみ取りましょう。

明日も教室で待っています。


また、ぼやく。
2019年09月14日 (土) | 編集 |
明日と明後日は休校です。

と、時間割にも書いておいたので、今日は「連休前だし、出席率もいつもより高いかなぁ」と思っていたのですが、なんと先週の土曜日よりも出席率が低く、とても残念でした。

もちろん、熱心に出席してくれている生徒も居ます。
先週、毎日出席した中2の生徒は、今週も毎日来ました。
これで、休校日を除いて12日間連続出席です。
中3生でも多い生徒は週4~5日出席。
もう少し集中力と熱心さがほしい生徒も居ますが、4~5日来ている生徒はこれまでよりがんばっていると思います。

ちょっとね、心配な中3生が多いのです。
出席回数があまりに少ない気がするのですよ。
今日も「用紙が切れないように多めに用意しておこう」と思っていたら、A4用紙1梱包(500枚)がほぼそのまま残ってしまいました。
今週1~2回しか来ていない人、特に中3生は大丈夫かなぁと心配になるのです。
そんなに余裕を持てる合格可能性ではなかったと思うのですが。
もちろん、家で集中して教室に来ているのと同じくらい勉強しているのであれば構いません。
ただ、私の希望としては教室を使ってほしいし、もし、家で勉強するのであれば最低でも土日は5時間くらいは勉強してほしい。
午前2時間、午後2時間、夜1時間。
これくらいやって初めて「今日は勉強したぞ」と胸を張れるでしょう。

仮にも受験生なのです。
2時間くらいで満足していたら、他のライバルには勝てません。
まして、体調不良以外の理由で勉強しない日を作っているようでは、受験には勝てません。

昨日、中3のある生徒が「何でこれはtoなんですか、forじゃダメなんですか」という質問をしてきました。
それに答えるために、私が高校時代に大学受験のために使っていた英語の文法書を見せると、「先生、めっちゃ勉強してるじゃないですか!」と驚いていました。
汚くなった参考書です。
汚くした、が正しい表現かも知れません。
あちこちに線を引き、蛍光ペンを引いて、それでも間違えたら青のボールペンでも線を引いて、ところどころに鉛筆で書き込み…。
そのときの私は北海道大学に何が何でも合格したかったのです。
参考書が汚くなることなんか、まったく気にしていませんでした。
もう1冊、使い続けた世界史の用語集は受験が終わる頃にはぼろぼろになりすぎて、表紙と本体がバラバラになりました。

もし、本当に受験生のみなさんが、「絶対にこの高校に行きたいんだ」「絶対にこの大学に合格するんだ」と思っているならば、私が言っていることもわかると思います。
必要なのは「何が何でも」という気持ち。
表に出しても、出さなくても良い。
「何が何でも」という気持ちを持って、「行動する」ことです。

目標がぶれていたり、定まっていなければ、この気持ちは持てません。
決まっていなければ、決めましょう。
「行きたいところがない」というのは無責任ですよ。
探して、見つけて、合格目指して、テキストもeトレもフル活用して対策して、そして合格を掴み取ってほしいのです。
ライバルはもうとっくに走り出しているのですから。

そう、今年の中3生は昨年の中3生と比べ、「絶対にここに行きたい」という志望校が決まっている生徒が少ないのです。
昨年は2名を除いて、この時点で自分の行きたい高校が定まっていました。
個人懇談をしてもすぐに「じゃあ、この高校に向けてどう対策して行くか」という話に移れたほどに。

各高校の説明会もそろそろ終わる時期です。
受験まであと半年を切りました。
学校の12月の個人懇談まではあと3ヵ月です。
3ヵ月後に胸を張って「この高校を受けます」と言えますか。
そういう気持ちで9月、10月、11月を過ごしていってほしいのです。

長くなりました。
ぼやきすぎました。

中3生、奮起を。

また来週、教室で待っています。


学力Aを終えて。
2019年09月12日 (木) | 編集 |
中3生は学力Aの結果が出始めました。
塾生の話に依れば「国語・社会はやりやすかった。数学はちょっと難しかった。理科と英語は激ムズだった」とのこと。
数学は問題用紙を見せてもらいましたが、1次関数のグラフの問題などは取り組みやすく、何を求めているのかがわかりやすい問題でした。
「激ムズ」の理科と英語は問題を見てから、対策を検討しようと思います。
塾生のみなさんは、やり直しやレポートなどが終わったら、問題用紙と自分の解答用紙を持ってきて見せてくださいね。
それぞれの「課題」について、一緒に考えていきましょう。

ある高3生からは「指定校推薦の校内選考に通りました」と連絡をもらいました。
「おお~っ、やったね~」というと
「ありがとうございます!」ととても嬉しそうでした。
あとは推薦入試本番まで体調を崩さずがんばっていってほしいと思います。

こういう連絡をもらうと、入試が刻一刻と近づいていることをひしひしと感じます。
緊張も心配もありますが、毎年、この辺りから顔つきが変わってくる塾生がいるので、それを見るのはとても嬉しいのです。
ほんのちょっとした表情なのですが、「気持ちが入ったな」ということがわかるんです。
ちょっと中2生に先を越された人もいますが…(苦笑)。

学力Aでも社会で50点を超えた生徒が現在2名。
ともに、ちょっと顔つきが変わった生徒です。
私としては、やっと、という感じもするのですが、それでも変わってきたことが嬉しく思います。
あとは入試が終わるまで、この気持ちを持ち続けていってほしい。
必ず道は拓けます。

中学によっては、もう2学期の期末テストまで1ヵ月を切りました。
さあ、みなさん、テストモードに気持ちを切り替えてくださいね。
特に中2、中1のみなさんは、ここが勝負です。
今から始めれば余裕を持って、テスト当日を迎えられますよ。
そのためにeトレは「通い放題、使い放題」なのです。
どんどん活用してくださいね。
あ、プリンタは大事に使うように。
プリントが印刷され終わってから取り出すこと。
印刷途中で取り出すと紙が詰まります。
ホワイトボードを使った授業の最中だと、今日のように私も困ってしまうので、気を付けてください。

それでは、明日もがんばりましょう。
教室で待っています。


メールでのお問い合わせに際しましてお願い。
2019年09月11日 (水) | 編集 |
メールでのお問い合わせ・ご連絡に関しましてのお願いです。
当塾からメールを返信しようとしても、ブロックされてしまい、返信ができない場合があります。
当塾へメールでご連絡いただくときは、当塾からのメールの受信設定を許可しておいていただければと思います。
みなさま、よろしくお願い致します。


どうなる、大学入試英語。
2019年09月10日 (火) | 編集 |
明日は中3の学力テスト総合A。
今日までにやってきたことを信じて、「まず全力を尽くそう!」という気持ちで挑んできてください。
学力テストも通過点ですが、決して手を抜かないように。
こういうところで手を抜く人は入試に全力で挑むことができません。
さあ、今日は早く寝て、明日、全力を尽くしてきてください。
応援してますよ。

さて、今日の毎日新聞ニュースに「英語民間試験 全国高校長協会が延期を文科省に要望」という記事が掲載されました。
記事に寄れば、全国高校長協会は7月に「希望の時期、場所で受験する見通しが立たない」「格差の解消が不十分」と文科省に要望書を提出したものの、改善策が示されないままだということで、見送り要望書の提出を決めたそうです。

「試験ごとに難易度も形式も異なるのに成績を公平に比較できるのか」という意見も出ているとのこと。

まあ、それはその通りだよなと思います。

先日もTOEICが共通テストへの参加を見送ったことを書きましたが、全国の高校の校長の協会が見送り要望を示したことで、俄然、実施に向けての不透明感が漂います。
というか、いっそ、「やっぱりセンター試験にします」でよいのでは、と思うのです。
現高2生は自分の進路に対して、どうなるのかわからないまま時間だけが過ぎていきます。
「このテストを受けよう」と考えていても、先日のTOEICのように「参加しません」となるようでは、困るのは受験生です。
文部科学省はもっとはっきりとした施策を早急に打ち出す必要があります。
それも「詳細は参加する民間団体に任せます」ではなく、「地域ごとに格差のないように、センター試験と同じような状態で受けられるように、国が整備する」必要があると思うのです。

整備できないのであれば、校長協会が求めるように「見送り」あるいは「センター試験の継続」でしょう。

何より、受験生目線で議論してほしい。
受験生が困らないように、早急に対応を協議してほしいと思います。

また、詳報がわかれば、このブログでも紹介します。